スティードの新着中古バイク

ホンダ
スティード400 ¥198000円
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ホンダ
スティード400 ¥238000円
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スティード400 ¥158000円
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スティード400 ¥169000円
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ホンダ スティードの基礎知識
- ・スティード400
- 1988年に発売された、アメリカンスタイルのスポーツバイク。
エンジンには、水冷・狭角Vツインエンジンが採用されており、低・中速での走行時には特に扱いやすいようになっている。ホイールベースは長く、シート高は低めで、ゆったりとした姿勢で走行することができる。
1990年に、シートバックが標準装備された。シートバックは、背もたれとしてのみならず荷物の積載にも使用できる。
- ・スティード400VCL
- 1995年7月に発売された。スティードに標準装備されていたバックレストをオプション装備とし、価格を抑えたモデルである。
エンジンは、水冷・4サイクル・狭角Vツインエンジンを搭載。ハンドルはフラットバーのみの設定とし、シートは表皮をソリッドタイプにした。燃料タンクのエンブレムは、新デザインのものを採用。車体はブラック一色に塗られており、全体的にシンプルな外観になっている。
- ・スティード400VLS
- 1998年3月に発売。スティードシリーズをモデルチェンジしたバイクである。
主な変更点は、専用に開発されたスプリンガー・フロントフォーク。タイヤも21インチと大型のものをつけており、なめらかな乗り心地が楽しめる。シート高も低めにし、足着きもよくなった。カスタムメイドであるかのような、上質感ある外観となっている。
水冷・4サイクル・OHC・V型2気筒エンジン搭載。特に低・中速域での走行が、鼓動感あふれるものとなっている。
- ・スティード400VLX
- スティードをモデルチェンジし、1998年3月に発売されたバイク。前後のサスペンションを変更した結果、シートの高さがより低くなり、足着きのよい高さになっている。
水冷・4サイクル・OHC・V型2気筒エンジンを採用。従来のエンジンよりもギアレシオがワイドになっており、低・中速域での走行に鼓動感が増している。
従来モデルを融合させた外観になっており、スティードシリーズのベーシックモデルに位置付られている車種である。
- ・スティード400VSE
- 1996年1月に発売。スティードのエンジンを改良し、さらに外観も力強いイメージを与えるものに変更したバイクである。
従来の水冷・4サイクル・OHC・バルブV型2気筒エンジンのミッションギア比などを変更し、最高出力と最大トルク、燃料消費率を向上。特に低・中回転域での出力特性が力強いものになっている。アルミ製のディッシュホイールには全面切削加工を施し、シートやサイドカバーには専用のものを採用。上質感のある、ワイルドな外観となっている。
- ・スティード600VLX
- 1988年1月に発売されたアメリカンスタイルのスポーツバイク。
水冷・4サイクル・OHC・V型2気筒エンジンを搭載しており、扱いやすいだけではなく心地よいエンジン音も楽しめる。シートは50ccのスクーターと同じくらいの低さに設定し、ホイールベースは長め。ハンドルはやや手前に引かれたティラーバー型を採用しており、ゆったりとした姿勢で操縦できる。リアフォークのデザインをレトロな雰囲気にしたり、ヘッドパイプから後輪の車軸までを一直線に配置するなどして、上質感のある外観になっている。

